在廣告行業中倖存下來的現實公司奴隸設計師[艱苦的日常工作]



廣告行業很勤奮,很黑。我們將發佈在這樣一家黑人廣告製作公司工作的設計師的真實一天。我是某廣告製作公司的設計師…

31 thoughts on “在廣告行業中倖存下來的現實公司奴隸設計師[艱苦的日常工作]

  1. 非常に素晴らしい仕事に対する姿勢でいつも感心していますが、同じデザイナーとして意見させて頂くと、転職された方がいいと思います。
    もっと精神的にも金銭的にも良い場所で十分通用するかと思います。こういう対応をデザイン業界全体がしがちなので延々とデザインの価値が下がり続けるんですよね。。余計なお世話だったらすみません。

  2. 言い方悪いけど、何で転職しないんだろうなとしか思えないな
    その労働時間は外資コンサルとか外資銀行に近いけど、もらってるお金が雲泥の差だもの。
    それだけ仕事詰んでればもう少しはホワイトな会社に入れるよ必ず
    それか、チャンネルのため?

  3. 同じような生活をしています。
    私もほぼサービス残業なので手取りも16万です。
    自分が好きな仕事なので頑張れていますが、ふと涙が止まらなくなるときがあります。
    この動画をみて、私も頑張ろうと思えます。
    いつもありがとうございます。

  4. 好きな仕事が体調を崩して嫌いになる前に転職したほうがいいのではと思います。
    玉子焼きだけだと寂しいので納豆とか追加してみたらどうでしょ?
    卵と納豆は社畜を救ってくれます。

  5. 以前小規模だけど取引先が有名な
    エディトリアルデザイン事務所に
    勤務しておりましたが、
    経営者デザイナーの華やかな交友関係や
    子供を有名私立小学校に通わせている等、
    あまりの格差と搾取に全てが冷めて、
    メーカー、代理店に絞って転職活動をしました。
    今は有給休暇、福利厚生は守られている
    広告代理店に勤められています。
    身体を壊すまえに転職することを
    おすすめいたします!

  6. デザイナーさんがカメラマンなどの他のスタッフに連絡するとは初めて知りました。いつもお疲れ様です。お身体に気をつけてください。

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